学習に役立ちそうなリソース
公式
公式以外
シミュレーター
- iOS シミュレーター Xcode
- Android シミュレーター Android Studio
モバイルアプリ開発フレームワーク
- ReactNative
ReactNative 開発で必要な CLI ツール
- React Native CLI
- Expo CLI
その他ある方がいいツール
- Watchman ファイルの変更を監視しアクションを指定できる
- CocoaPods ライブラリ用いる開発の手間を軽減できる
- Prettier
環境構築
- OS:macOS Big Sur v.11.5.2 (プロセッサ:intel core i5)
- Xcode v.13.2.1
- Xcode Command Line Tool v.13.2.1
- editor:Visual Studio Code
- Node v.16.9.1
- Expo v.5.3.0
expo
- expo の役割は?
npm install --global expo-cliでインストール(ここではグローバルに)expo -vでインストール確認expo loginでログイン(expo アカウントは作成済みであることが前提)
Success. You are now logged in as (ユーザー名).
が出れば OK。
expo init my-projectでプロジェクト作成- 初期設定で、TypeScript を使用するか、白紙からつくるか、など設定。ひとまず blank を選択。
- npm または yarn でパッケージがインストールされる
cd my-project ; lsでプロジェクトが作成されたことを確認expo startでローカル開発サーバを起動する。
iOS シミュレーター起動のための事前準備
https://docs.expo.dev/workflow/ios-simulator/
!!注意!! Xcode のコマンドラインツールもインストールする
CLI またはブラウザの UI ツールでopen iOS simulatorを実行すると、iOS シミュレーターが起動する。
※Xcode のコマンドラインツールまでインストールしないとエラーになる。